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ニュースの素朴な疑問
2026/02/05/Thu
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2008/07/17/Thu

小倉優子さんの最近の活動方針は、
過去より築いてきた「こりん星出身」の設定を
少しずつ自虐的に無くしていこうとしています。

服を着ようとする小島よしおさんよりも、
その辺のイメージチェンジは上手で、
バラエティでの小倉優子さんのトークは、
今一番面白い時期かもしれませんね。


こりん星の設定は置いておいても、
小倉優子さんは、グラビアデビュー当初、
ヤングアニマルのグラビアページを主軸に、
コアなファンを獲得してきました。

決して巨乳ではないアイドルが、
トップグラビアアイドルとして認知されたのも、
小倉優子さんが代表例ではないかと思います。

そして現役アイドルながら、焼肉店の経営。

結構色々新しい事に挑戦している人なんですよね。


小倉優子さんが、
『第1回 日本グラビアアイドル大賞』の場で、
未来のグラドルを目指す人たちへのエールを求められ、

「キャラ設定は必要ないと思う」

と発言しましたが、
これも、自分自身への自虐発言。


変わりそうで変わらないキャラクターを維持している彼女は、
私たちが思っている以上に、相当頭が切れる人だと感じます。

じゃあ、好き?って聞かれると、それはねぇ・・。



情報サイト『ZAKZAK』主催による
『第1回 日本グラビアアイドル大賞』を
タレントの小倉優子が受賞し16日(水)、
東京・大手町の同編集部で行われた表彰式に出席しました。

未来のグラドルを目指す人たちへのエールを求められると
「キャラ設定は必要ないと思う」と、まるで自らを
あざ笑うかのような発言で報道陣の笑いを誘ったそう。


小倉優子が後輩グラドルにエール「キャラ設定は必要ない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000004-oric-ent
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2008/07/16/Wed
歌手の浜崎あゆみが女性下着メーカー・ワコール社のアジア向け新広告で、
初の下着姿を披露しました。

最近は、他の歌姫たちの登場で、影が薄くなったと言われていた浜崎あゆみだけど、
やっぱり存在感はすごくありますね。
最近は、PVで初のキスシーンを披露したりして、また新しい一面を
見せようとしている感じですね。

それにしても、この下着姿の広告は綺麗ですね。

アジアでは、日本以上に大人気の浜崎さんですから、ワコールの海外売上に
貢献できるんじゃあないでしょうか。

しかし、思った以上に胸が大きいですね。
昔は、細くって、ちっちゃくって、もちろん胸も小さめのイメージだったのですが。

でも、浜崎さんはもうここ最近ずっと、ぽっちゃり体系をキープしていますね。
それにともなってグラマーになったのでしょうか。
商品メーカーがワコールですから、その成果も加わってますね。
ワコールの下着は胸が大きく見えますし。

しかし、女性下着通信販売会社・ピーチジョンの社長と
めちゃくちゃ仲良しな浜崎あゆみが、なぜPJではなくワコールの広告なのかが
気になっていたのですが、なんと今回の撮影のカメラマンは、浜崎あゆみさんと
公私ともに仲良しだと宣言している、女性下着通信販売会社・ピーチジョンの
野口社長だったとか。

なんで、ワコールの広告のカメラマンがピーチジョンの社長なんでしょうか?

ライバル会社ですよね。一応。

安くて可愛いが売りのPJと、百貨店にも店舗を持つワコールでは、
少し違うコンセプトを持ってそうですが、でも、下着メーカーと言えば、
国内二大大手ですよね。


それにしても、あゆは長瀬智也と破局して、その後マネージャーとの
恋愛報道がありましたが、それからは一切熱愛の報道もないですね。

イメージ的に、恋愛に対して真面目そうなあゆですが、そろそろ熱愛の
お知らせを聞きたいものですね。


あゆ、海外広告で初の下着姿披露「眠れなかった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000010-oric-ent

ママ撮影!あゆ、SEXYランジェリー披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000003-sanspo-ent
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/56384/

あゆ下着姿でアジア席巻
http://news.livedoor.com/article/detail/3731503/

あゆ日本で見られない下着ポスター
http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-080716-0008.html

浜崎あゆみが初のキスシーン! (07年07月05日)
http://contents.oricon.co.jp/news/music/46117/


2008/07/16/Wed
ここ最近の個人的に起きていた、ドラマ離れの最中、
『CHANGE』だけは、結局最初から最後まで観てしまいました。

キムタクが総理大臣になるというキャッチーなテーマと、
現実とも、非現実とも取れる、ギリギリのリアリティを保ちつつ、
エンターテイメントとしての面白さを失うことなく、
最後まで、挑戦的に突き進んだ作品だと思います。

これですね、本物の政治と絡めて考えて、
「そんなわけないだろ」とか言ってはいけないんですね。


だって、エンターテイメントだから。


ウルトラマンや仮面ライダーなどのヒーローへの憧れを
総理大臣として演出している物語ですから、
政治理論認識が甘いだとか、重箱の隅をつついてもしょうがない。

そんな事よりも、朝倉啓太総理が、最後に訴えかけた
20分以上の長回しのシーン。

テレビドラマでここまで挑戦的な演出は、
ここ最近観てませんね。

その20分に語られた内容の出来についてどうこうよりも、
20分を長回ししてまで伝えたい事があった『CHANGE』を
「努力したテレビドラマ」として評価します。


海外ドラマみたいに、
もう3ヶ月やるわけにはいきませんか?



キムタクこと木村拓哉が総理大臣を演じることで
話題を呼んでいたフジテレビ系の月9ドラマ『CHANGE』が
14日(月)、ついに最終回を迎えビデオリサーチによる
視聴率で27.4%(関東地区・世帯平均)を記録。

全回を通して最高視聴率、
および08年ドラマ視聴率(1月から7月14日まで)においても
『ごくせん』(初回)の26.4%を抜いて最高値を記録したとの事。


キムタク総理ラストメッセージで有終の美、08年ドラマ視聴率最高記録
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000001-oric-ent
2008/07/15/Tue
厚生労働省でチャットやゲーム、お笑いなどの業務と関係のないWebサイトへの
アクセスが1日で約12万2000件あったことが明らかになったこのニュース。

巨大掲示板「2ちゃんねる」へのアクセスも1日で約3700件に上ったらしいです。
厚労省って、すごく大変な仕事っぽいけど、意外と暇なんですね…。

一日で12万件、というのはページごとにアクセス数を数えてるんですよね?
厚労省の職員が何人なのかは分かりませんが、この数字を見ると、国民から
叩かれるのが目に見えますね。

でも、これは、仕事がひと段落ついて暇な時ですよね??

まさか毎日こんな感じではないですよね?

それでも、国民のお金をもらっているんだからしっかりせい!!という意見も
もちろんわかりますが、休憩中に少しネットするくらいいいんではないでしょうか…。

と、思う私は甘いのでしょうか…。

けれど、さすがに、毎日毎日ネットばかりして遊んでいる時間が多いなら、
リストラを行って、仕事量に見合った職員数にしてほしいと思います。

前回の居酒屋タクシーの件もそうですが、税金払って、キツキツの生活をしている
身からすると、腹がたってしまいます。

霞が関の本省に勤務する30代の男性職員は、勤務時間中に、官用パソコンを使って、
自身が所属するロックバンドのライブを宣伝する書き込みをしていたらしいです。

この件について、もちろん勤務時間内にネットで書き込みしていたことが
問題となっていますが、さらにもうひとつ、職員が、ライブ活動をすることも
問題となっております。
職員は書き込みしたことを認め、「(バンド活動で)報酬は一切もらっていない」
としているが、同省は無報酬であっても職員の兼業を原則禁じている、と言って
いるそうです。

バンドの趣味も公務員はダメなのかなー。確かに、チケット代などでお金が
動きますけど、アマチュアバンドなんて、機材代なんかを考えれば赤字みたいな
ものですよね。
アマチュアバンドという楽しみくらい、許してあげてほしいな、と思いました。


バレバレ!“ネカフェ”厚労省、勤務中にライブ告知まで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000900-san-soci

厚労省はやっぱり暇だった? PCで「ゲーム」「チャット」三昧
http://news.livedoor.com/article/detail/3729120/
2008/07/15/Tue
「サキヨミ」を観ちゃいました。

決してモナ騒動を受けて意図的に観たのではなく、
ボ〜っとテレビ観ていたら、始まっちゃっただけの話ですが。


まずは、ウナギイヌこと
伊藤利尋アナウンサーの謝罪コメントでスタート。

伊藤利尋アナのバラエティイメージの問題なのか、
謝罪に合わない人選だと勝手に思いつつ、視聴を続けていると、
話題が社会問題になったところで、もう一回思う。


伊藤利尋アナは、合わない。


他にも、この日だけなんでしょうが、
コメンテーターが、長嶋一茂さんとウエンツ瑛士さん・・・。

コメントも薄っぺらいなぁ。

どう考えても得意分野が別にある面々で、
なぜこの人選だったのか、製作サイドに聞いてみたいです。

そもそも山本モナさんをメインキャスターに配置したくらいですから、
色々な挑戦を兼ねているんでしょうね。


それでも、視聴率だけは前回を上回ったらしく、
山本モナ騒動の関心の高さが伺えますが、
こんな構成で今後も続けていくのだとしたら、
あっという間に打ち切りですよ。

バラエティと情報番組の境目を製作側が持てていない、
不明瞭な番組「サキヨミ」。

残念ながら、そんな印象しか残りませんでした。



渦中の人物、山本モナの番組降板騒動で
話題を呼んでいた情報番組『サキヨミ』の第2回目が1
3日(日)に放送され、ビデオリサーチの調べで
視聴率が10.1%(関東地区・世帯平均)を記録、
第1回目の放送より上昇したことがわかりました。


情報番組『サキヨミ』視聴率、モナ不在で10.1%にアップ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000000-oric-ent
2008/07/14/Mon
週があけても、まだまだモナさんの不倫騒動は収まりませんね。
謹慎が明けたら、山本モナさんは、「サキヨミ」に復帰するのでしょうか。

山本モナさんは、謹慎中ですので、彼女に変わり伊藤利尋アナウンサー
(35)が冒頭で「先週、高らかに新番組スタートと宣言しておきながら
とても恥ずかしく申し訳ない」と頭を下げ、モナさん本人の謝罪コメントも
読み上げたようです。

もちろん予想通り、「サキヨミ」の視聴率は高かったようです。

これに味をしめて、モナさん復帰しそうな気もするんですが
どうなんでしょうね。

それにしても、やはり不倫となると、女性の方が男性より悪いイメージが
付きますね。

ニ岡選手はすっかり影をひそめて、山本モナさんをとりまく環境や、
今までの行動、さらに恋愛体質まで、いろんな記事が出てきてますね。
山本モナさんの不倫報道が二度目だからっていうのもあると思いますが。
二度も報道されたら「報道されたのは二度だけど、実際は何度も
不倫してるんじゃないの?」と勘繰ってしまいますもんね。

でも、わざわざ過去の遍歴や、五反田のラブホテルの使用頻度など
とりあげる報道の仕方はやりすぎでは?

と思ってしまうところもあります。

でも、ニ岡選手の方が、不倫に対して世間からバッシングを受けても
しかたない立場なのに(既婚者で、さらに今は故障中で二軍落ち)、
相手が相手だけに、ニ岡選手の方の話題はもう影をひそめていて、
彼は「ラッキー」と思っているでしょうね。

一応、ニ岡選手も丸刈りにして、反省しているみたいですけどね(笑)
イケメン選手の丸刈りにファンはどう思っているのでしょうね。


“モナ・ショック”に揺れる『サキヨミ』 番組冒頭で騒動を謝罪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000000-oric-ent&kz=ent
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/56252/

山本モナ騒動、そろそろ切り替えたらどうか
http://news.livedoor.com/article/detail/3728233/

二岡無安打2K1軍昇格またも見送り
http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/sports/p-bb-tp0-080714-0005.html
2008/07/14/Mon
北京五輪が目前に控え、
ほぼ全種目の日本代表選手が決まりました。

しかし、五輪サッカー日本代表だけは、
OA枠を巡って、迷走が今尚続いています。


OA枠選出が有力だった大久保嘉人選手の辞退に始まり、
ここに来て、唯一選出されていた遠藤保仁選手が、
「ウィルス感染症」を理由に、五輪参加を辞退したのです。

つまり現時点でOA枠は空なんです。

23歳以下の若手で構成される五輪サッカーは、
3人までの経験豊富な選手を参加させる事ができます。

どこの国代表も、その3人が実質的に
チームの核となる事も間違いありません。

その核がひとりもいない事は、圧倒的なビハインドです。


さぁ、どうするんだろ反町監督。

反町監督には、堅実なイメージがあるので、
サプライズ選手の登場は期待しづらいですが、
あえて勝手な希望を述べさせていただきますと・・


キング・カズは?

彼のコンディション管理への高い意識は、
世界レベルであると断言できますし、
今からの召集にも対応してくれると思います。


中田浩二は?

MF・DFならどこでもこなせるユーティリティプレーヤーですので、
緊急時こそ、上手くチームを整えてくれると思います。



そして、中田英寿は?

・・・ないね。



Jリーグ1部(J1)のG大阪は11日、
北京五輪の男子サッカーに出場する
U23日本代表にオーバーエージ(OA、24歳以上)枠で
ただ一人選ばれたMF遠藤保仁(28)について、
体調不良による参加辞退の意向を
日本サッカー協会に伝えたそうです。


遠藤、五輪参加を辞退へ=G大阪、日本協会へ意向伝える
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000127-jij-spo
2008/07/11/Fri
山本モナさんは、一昨年の9月、
民主党議員の細野豪志氏との不倫報道で、
「NEWS23」のキャスターをたった5回の出演で
降板した過去があります。

しかし、その降板をきっかけにバラエティへの進出を果たし、
元来の知的要素と、不倫を背景にした
ぶっちゃけトークのギャップで人気が出て、
一躍大人気タレントとなったのも事実です。

そうした失敗からの転機を見事乗り越え、
フジテレビの新情報番組「サキヨミ」で
2年振りのキャスター復活を遂げました。

ここまでなら、評価できる点は多かったんですけどね。


脇が甘い。


キャスター復帰を果たした6日のその夜に、
巨人の二岡選手とラブホテルで酒を飲んでいた事が発覚。

一昨年の不倫報道の時も、一切嘘を付かずに、
正直にマスコミに対応していた姿勢を覚えているので、
おそらく、本当にお酒を飲んでいただけなのだと思います。

でも、脇が甘い。

山本モナさんの「サキヨミ」からの降板は免れないでしょうし、
"山本モナのキャスター復帰"というキャッチコピーを
全力で押してきた「サキヨミ」が
番組自体終了してしまう事も間違いないでしょう。


なんで彼女はこうなる事をラブホテルに入る前に
「サキヨミ」できなかったのでしょうかね。



民主党議員との不倫降板から
フジテレビの新情報番組「サキヨミ」(日曜後10・00)で
キャスター復帰した山本モナさん(32)が、
またも“不倫騒動”を起こしました。

相手は巨人軍の二岡智宏選手(32)で、
昨年6月に長男が誕生した妻子ある身。

2人は、モナが復帰した当日深夜に都内のラブホテルへ。

フジは復帰当日にスキャンダルを起こしたことを
問題視しており、降板は確定的との事。


懲りないモナ 今度は二岡と“不倫騒動”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000045-spn-ent




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